Aendía Debut

Aendía Debut

「“縁”を纏う。」

縁は、
目には見えずとも、静かに結ばれていく

選び取ったつもりでも、
振り返れば、
そこに導かれていたと気づく。

二つの糸が触れるように、
光と影が重なるように、
水面に輪が広がるように。

言葉にしなくとも、
感覚として心に残っていく。

Aendía は、
縁をカタチとしてすくいとり、
縁の始まりに寄り添うジュエリーである。